マタニティの期間中から産後シェイプアップのために準備

出産準備の一環として、マタニティの期間中から、雑誌などで研究して産後の体形戻しのためのマタニティインナーを購入しておきました。

まず産後用に出産のために開いた骨盤を元の状態に戻すための骨盤を引き締めるベルトを買いました。そして、産後一ヶ月くらい用にメリハリのあるボディライン作りを手伝うという産後シェイプアップ用のガードルを買いました。

私は春に出産したので、このガードルは暑い季節に身につけることになるからメッシュタイプのものを選びました。普段ガードルはつけないけれど頑張ってつけ続けていたおかげか、出産まえよりも骨盤やウエストが引き締まったきがします。

初めてのマタニティのマタニティ下着購入で気をつけたこと

初めてのマタニティで、先日デパートのマタニティ下着の売場でマタニティガードルを購入致しました。

これからお腹が大きくなって行くはずなので、お腹の支えがしっかりしていそうなものを選びました。それに私は肌が弱くて普段から下着は綿素材のものしかつけれないくらいなので、肌に優しい作りかもチェックしました。

妊娠中のお腹は普通の肌の人でも乾燥してかゆくなったりするそうです。私の出産予定は三月で、乾燥の激しい冬の期間にどんどん大きなお腹になっていくはずだから、保湿クリームをしっかり塗るなどしてお腹を守りたいと思います。

今のマタニティはオシャレが出来ていいわね

妹が13年ぶりにマタニティ生活を送っている。つわりもひどくなく、順調そうでよかった。ただ、黄体ホルモンのバランスが検査でひっかかったみたいなので、その点だけ心配。。。

まだまだ若いつもりで居るけど、私たちが経験した妊婦生活は、今ではひと昔前のこと。

結構事情変わってきているようで、一番の変化を感じるのがマタニティウエア。妹の手元に13年前のマタニティウエアがあるわけもなく、お腹が大きくなり出したころに一緒に買い物に行ってびっくり。

私たちが着ていたような丈の長い、花柄やピンクといった、いかにも妊婦さんというようなものは一切なく、普通のお店にあるナチュラルテイストのブラウスにパンツ。色も柄もラブリーテイストではなく抵抗がなくて、マタニティを強調しすぎないところがとても好き。

マタニティの人たちもとてもおしゃれで素敵ですね

マタニティの友人とに買い物に行きました。その時にマタニティウエアのコーナーに行きました。

一見しただけではマタニティとは分からないおしゃれなものばかりで驚きました。自分が妊婦だったのはもう10年も前、当時はいかにも妊娠中です、というデザインの服が多かったです。短期間しか着ない服を買うのはもったいないと思っていて、少し大きめの服を着たり、出産した人からお古のウエアを頂いたりして、ほとんど買いませんでした。

今のマタニティウエアはデザインも機能性も優れていますね。出産後も着れるものが多く、マタニティのための工夫がたくさんされています。活用して快適なマタニティライフを送れると良いですね。

マタニティの小物やマタニティインナーをもらった。

マタニティの小物やマタニティインナーをもらった。

3人姉妹の3番目なので、姉たちが妊娠や出産で使ったマタニティインナーをどさどさお下がりしてもらった。

おかげで妊娠初期の新しい出費は最低限。でも一番うまく使えなかったのは、安産祈願に使用したさらし。うまく巻いたつもりでも、動いている間にパラパラとずれてきてしまう。最近はこれもマジックテープがついている活動しやすいものが、売っているみたい。

マタニティインナーも洗濯で柔らかくなっていたので、肌にふれても違和感なくて重宝している。絵柄がかわいくて、つい衝動買いしたものが、チクチクしてしまい全く使用してない。

マタニティの準備としてペタンコかかとのサボを買った。

マタニティの準備としてペタンコかかとのサボを買った。これまでは出勤用の靴にヒールのあるものしか買わなかったので、赤ちゃんが出来たのを機にペタンコ靴が欲しくなった。

この靴をマタニティ靴にしようと思う。

赤ちゃんが生まれてからの外出はもちろん、妊婦のときもお腹が大きくなると、こんなマタニティ靴は必需品だと思うの。足元が見えにくいからつまづくかもしれないし、つまづいた時こけないためにも、かかとが低い靴がいいよね。水玉模様とかいろいろと柄も豊富で、マタニティの洋服に合わせて黒と茶系の2つを買った。しばらく使っていたら、かかとがある靴よりも大好きになった。

妊婦さんと言われるより、マタニティと言われたい。

妊婦さんと言われるより、マタニティと言われたほうが嬉しいと思うのは私だけかな?

ついこの間まで、妊婦さん、妊婦検診、妊婦体操と言っていた。今では、マタニティ、マタニティ検診、マタニテビクスと変わってしまっている。妊娠していることにどちらも違いはないんだけど、妊婦さんと言われると、大きいお腹を持て余してよちよち歩いている感じがする。

マタニティとなると、おしゃれをして軽快に飛び回っている今どきのキャリアって感じがする。中身は全く変わらない同じ妊娠している女性なんだけど、呼び方が変わると180度印象が変わってしまうもんなんだな。耳の錯覚なんだけどおもしろい。

友人の出産祝いに、マタニティの専門サイトで布おむつを購入

友人の出産祝いの為、マタニティの専門サイトでみつけた、布おむつをカバーとセットで購入した。

そのマタニティの専門サイトは、体に優しくエコなマタニティ雑貨を多く取り扱っていた。雑貨には、赤ちゃんのよだれかけやおくるみ、オーバーオールなど沢山あったが、中でも布おむつを選んだのは、もしもの時に紙おむつの代用として使える非常用のおむつとして使って貰えればと思ったからである。

布おむつは肌に優しいし、エコなので積極的に使って欲しいところではあるが、一日に何度も取り替える必要があるので実際には紙おむつの方が使い勝手がいいというのが現実だと思う。消極的なお祝いだが、子育てを安心にできるようにと願いを込めたお祝いでもある。

マタニティになってもお洒落をしたいので洋品を探そうと思います

マタニティになってもお洒落をしたいと思っています。

日本にある物も良い物が沢山あるのですが、マタニティ洋品ならパーティに着て行ける様なドレスも沢山あります。以前は、主人が海外出張に行った時に、お土産で色々買ってきてもらっていました。

ですが、あまり趣味が合わなかったり、サイズが違ったりと、素直に喜べない事も多々ありました。そこで、主人が、インターネットで自分の好みの物を探すと良いよと言って、パソコンを用意してくれました。主人が、海外のサイトの中から良さそうなサイトを探し、ブックマークしてくれました。これからはマタニティ洋品も、家にいながら買う事が出来ます。

マタニティの専門サイトで友人お勧めのマタニティグッズを購入

マタニティとなり一番気にしていたのが、妊娠線に対する対処であった為、あるマタニティの専門サイトにて、友人お勧めの妊娠線予防クリームを購入した。

妊娠線は、出る人と出ない人がいる、というのは聞いたことがあるが、果たして自分はどちらなのかが分からなかった為、戦々恐々としていた。お産後は、ビキニの水着が着れる様になりたいと考えているので、妊娠線が残るのはNGだった。

友人が勧めてくれた妊娠線予防クリームはマッサージ不要で塗るだけなのでちゃんと使えそうだ。但し、手入れが楽な分、値段もそれなりに高い。一般的に、妊娠線予防クリームは、出産準備として必要なマタニティグッズではないが、私にとっては必要不可欠なアイテムとしている。